原因を見つけ出す施術

病院や整形外科、一般の整骨院とは
180度違う考え方で改善へ導く

病院(西洋医学)でダメなら他のアプローチが必要ですよね

病院(西洋医学)は万能ではありません。もちろん整体や鍼灸も万能ではありません。
ですがそれぞれ得意分野があり、原因がはっきりしているケガや病気に関しては病院の得意分野ですが、そうではない症状に関しては当院が行うような整体の得意分野です。
そして、痛みや不調に苦しんでいる人の多くはこれといった原因がない(もしくは本当の原因ではないところを原因だと思っている)ことが多いです。

痛みや不調の原因は「生理学的な原因」「解剖学的な原因」の2つに分かれほとんどの場合どちらにも原因があります。
そして、その原因を1つ1つ玉ねぎをむくかのように見つけていくのが当院の検査であり施術の特徴です。
なぜなら、解剖学的な原因は生理学的な原因の奥に隠れているからです

当院の「原因を見つけ出す施術」とは

STEP1
生理学的な原因(自律神経の乱れを整え、体液循環を促す)

生理学的な原因というと難しく聞こえるかもしれませんが、これは1つは自律神経の乱れです。
自律神経が乱れることで自己治癒力が下がり、本来なら寝たら自分自身で正常な身体に戻そうとするはずが、その機能がうまく働きません。
そして、体液循環(血液・リンパ液・脳脊髄液)が循環不良を起こすことで、疲労物質が流れず、どんどん疲労がたまり、最終的に痛みと言う症状として現れます。

まずはこの自律神経と血液循環を正常に戻すための施術を行います。
施術の様子を動画でご覧ください。

こんなの初めてと驚かれる!!
▼▼▼ ビックリするくらいソフトなのにしっかり身体が変化 ▼▼▼

今、自律神経が整い、循環不良を施術により改善させました。 そうすることで、奥底に隠れていた解剖学的な原因が顔を出します。

STEP2
解剖学的な原因(身体のゆがみ、骨・筋肉・関節の固さ)

解剖学的な原因というのはいわゆる身体のゆがみや筋肉や関節の固さのことです。
この解剖学的な原因を見つけるために、あなたと一緒に

仮説→検証→仮説→検証

を繰り返して、どこに問題があるのかを見つけていきます。

例えば、腰痛の方で

院長

何をしたときに痛みますか?

ユーザー

屈んだ時に痛みます

院長

屈んでみてもらえますか?

屈んでみてもらう

院長

股関節の動きがおかしいですね

股関節を調整
もう一度屈んでもらう

ユーザー

さっきより楽になりました

院長

股関節の動きが悪いのは足首からきてそうですね

足首を調整し、再度屈んでもらう

ユーザー

腰が痛くないです

といったように、あなたの動き日常の生活を聞きながら、原因をどんどん探っていき改善していきます。

実際の原因をどんどん探っていって
▼▼▼ 本当の原因を見つけた動画をご覧ください ▼▼▼

今、自律神経が整い、循環不良を施術により改善させました。
そうすることで、奥底に隠れていた構造的な原因が顔を出します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加